AZLIFE

DESIGN

PERSONARITY × CREATIVE

どれが「伝わる」か、探るのがデザイン。

デザイン部門は、アートディレクター、デザイナー、それぞれの肩書きは違いますが、基本は一緒です。ロジカルな視点やエモーショナルな表現方法など、様々な考え方をまとめて、「シンプルに解りやすく」どう表現するか。何がベストなのか?を個人で、チームで創り出していきます。

鎌田 剛[AD]×CREATIVE

例えば、あと1mm上か下か。

だんだん、どうでもよくなってきて、でも、クドクドやって、焦ったり、調子に乗ったり。 そんな感じで心地よいとこに落ち着く。でも始めた途端、パッと決着がつく場合もあるから、なんとも解りにくい、だけど面白い。そんなことを繰り返して今のジブンがあります。 less, but better 難しい。

肥沼 大介[AD]×CREATIVE

デザインでわかりにくいをわかりやすく。

店頭プロモーションのデザインを通し、伝わるデザインを追求。消費者のタッチポイントでの訴求力を重視し、わかりやすさと人の感情を動かすことを大切に、メーカー視点、流通視点、消費者視点の3つの視点を併せ持った適切なビジュアル作りを目指します。キービジュアルから店頭プロモーション、Webまで幅広く手がけています。

DESIGN × WORKS

表現にこだわり、価値のあるクリエイティブを